アブラハム・ウェルスマネジメント株式会社の元本確保型の財産保全ノウハウとは

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アブラハム・ウェルスマネジメント株式会社のサービス案内

アブラハム・ウェルスマネジメント株式会社のサービス案内:その1 元本確保型の財産保全ノウハウとは

財産を殖やしたいが、損はしたくない! あなたも、そう思ったことはありませんか?
これからは高額所得者や資産家への増税などで、可処分所得が減ってしまう時代の中、
財産を守りながら、自力でお金を殖やす必要があります。
しかし、投資には「元本が割れるリスク」があります。

簡単に俯瞰すると、

  • ■「株式投資」は元本割れをするリスクがあります。事実、日経平均は最高値から81.9%も下落しました。(*1)
  • ■「不動産投資」は、元本割れをするリスクがあります。事実、空家率は13.5%。国土の6割で人口が半分以下になります。(*2)
  • ■「分散投資」は、元本割れをするリスクがあります。事実、リーマンショックでは、世界株式▲51.0%、不動産▲63.5%、金属▲58.2%と全面安でした。(*3)

では、銀行預金をしていればいいかと言えば、そうではありません。

経済産業省の資料*4によると、 財政悪化の結果、急激なインフレ・円安が起こり「円資産の実質価値は3分の1になるリスクがある」 と試算されています。

投資には、元本割れのリスクがあり、損をするリスクがあります。
銀行預金には、実質価値が下落し、損をするリスクがあります。
「行くも地獄、行かぬも地獄」のジレンマです。

ところが、このジレンマを今すぐ、解決するアイデアがあるとしたら、貴方はどうしますか?

「合理的に考えて、やらないのは損」だとばかりに、今すぐに実践するのではないでしょうか。

それが、知的水準が高い富裕層、企業オーナー、医師、
大企業エグゼクティブの間で実践されている 「元本確保型の財産保全ノウハウ」 です。
このノウハウは、人手や手間がかかったり、成功するか失敗するか分からないものとは異なります。「一度だけ意思決定をしてしまえば、ゆったり構えながら、確実性の高い、明るい未来を待つだけの方法」ですから、社会的地位の高い、経済的に余裕のある方に最適です。

このノウハウを実践する個人が増えると、大手証券会社や大手銀行は、自社の金融商品があまり売れなくなったり、手数料で儲けるチャンスが減ってしまうので、金融業界の商品の売手サイドは、あまりいい顔をしないのですが、だからこそ、富裕層の真のニーズに応えるために挑戦してきた独立系アブラハム・グループとして、あえて金融業界の常識に挑戦し、このノウハウを公開し、広め個人をより自立的にしていくことで、社会を変革していきたいとの志を立てています。

アブラハム・ウェルスマネジメント株式会社が提供する「元本確保型の財産保全ノウハウ」はこのような方にお勧めです。

  • ■富裕層の方、資産家の方
  • ■財産を殖やしたいが、損をしたくない方
  • ■インフレによって円資産の実質価値が3分の1になるリスクに対応したい方
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*1 日経平均株価(月ベース)では、バブル期の高値1989年12月38,957円から、リーマンショック時には2009年3月 7,021円まで下落。
*2 現在、空家率が13.5%(総務省統計局)、2050年には国土の6割以上のエリアで人口が半分以下、2割が無居住化と予測される状況 (国土交通省2014年「新たな国土のグランドデザイン」)。
*3 2007年6月30日から2009年2月28日における、MSCI世界株式指数(米ドルヘッジ)、FTSE米国不動産(REIT)指数(総合収益率)、S&P/GSCI Industrial Metal指数(総合収益率)は総じて下落した。(ブルームバーグ)
*4 経済産業省 産業構造審議会新産業構造部会 報告書より

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